パーツ流用でデュアルコアマシン(P5P800 SE & PentiumD 805)
ここでは、手元にあるパーツを流用して、なるべく安くデュアルコア環境を実現する方法を説明してます。
最低限必要なものは、DDR1に対応したマザーボードとPentiumD 805です。
私の場合は、旧メイインマシンがオンボードなのでビデオカード(グラフィックボード)がないため、購入しましたが、既にある人は購入の必要はありません。デュアルコア環境には電源500W程度必要ですので、この容量に達していない方は購入の必要があります。
あと、必要なものは静電気防止手袋とプラスドライバ(マザーボードの設置に必要)です。
パソコン工房
でASUS社製マザーボード「P5P800 SE」を、
ドスパラでPentiumD 805とGIGABYTE社製ビデオカード「RADEON9250」を購入しました。

左の画像がCPUクーラーとPentiumD、右の画像がビデオカードです。

画像の真ん中、黄色いシールがあるのがCPUソケットです。ここにPentiumD 805を装着します。

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最低限必要なものは、DDR1に対応したマザーボードとPentiumD 805です。
私の場合は、旧メイインマシンがオンボードなのでビデオカード(グラフィックボード)がないため、購入しましたが、既にある人は購入の必要はありません。デュアルコア環境には電源500W程度必要ですので、この容量に達していない方は購入の必要があります。
あと、必要なものは静電気防止手袋とプラスドライバ(マザーボードの設置に必要)です。
パソコン工房

左の画像がCPUクーラーとPentiumD、右の画像がビデオカードです。

画像の真ん中、黄色いシールがあるのがCPUソケットです。ここにPentiumD 805を装着します。

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